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作詞:加藤まさを 作曲:佐々木すぐる》の続き 1923年(大正12年)の作品
我々の世代なら誰でも口ずさんだことがある歌ですが、ある月の夜、我家の子供の前でその気になって(とても抒情的に・・)謡っていると、「なに その歌?」と聞かれ、「ガクゼン」と。。。
今の子供は習わないから知らないんですね。ちなみに「砂漠」ではなく「沙漠」だということと2番以降の歌詞は改めて知りました。子供ごころに遠い異国をイメージして歌った方も多いのでは?童心に帰り唄おうじゃありませんか。 |
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| 1 |
月の沙漠を はるばると
旅の駱駝(らくだ)は ゆきました
金と銀との 鞍(くら)置いて
二つならんで ゆきました |
2 |
金の鞍には 銀の甕(かめ)
銀の鞍には 金の甕
二つの甕は それぞれに 紐(ひも)で結んで ありました |
| 3 |
さきの鞍には 王子様
あとの鞍には お姫様
乗った二人は おそろいの
白い上衣(うわぎ)を 着てました |
4 |
広い沙漠を ひとすじに
二人はどこへ ゆくのでしょう
朧(おぼろ)にけぶる 月の夜を
対(つい)の駱駝は とぼとぼと
砂丘を越えて ゆきました 黙(だま)って越えて ゆきました |
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20年前に「カナディアンヴィレッジ」という屋号で始めるならと贈られた20本のメイプルの木。
唯一残った1本が(他の19本は草刈りのとき間違えて切ったりして絶えてしまい)玄関横で今年も葉を茂らせています。そうです、あのカナダの国旗に描かれているリーフです。シロップが採れるには孫の代までカカル? |
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ア ト ガ キ
◇ 皆さんに可愛がっていただいた「ブラッキー」が1月に亡くなりました。
9歳4ヶ月でした。お世話になりました。
◇ お風呂の「ボディシャンプー」を排水環境保全のため無くしました。
石鹸とシャンプーはこれまで通り常備です。
◇ この春先は薪が足りずに寒い思いをしたので、5月から準備にかかりました。
おかげで今度の冬は大丈夫です。
◇「知る人ぞ知る」私の足首骨折から1年4ヶ月が過ぎ、
最近ようやく痛みがなくなり、元気になりました。ナイショ話。
◇ 今月末(7/30〜8/2)は北アルプス白馬岳ツアーに7名で行って来ます。
よい報告ができるよう頑張って歩きます。
◇ 来年は20周年!ぜひとも世界遺産「屋久島ツアー」を実現したいです。
興味のある方ご連絡くださいませ。T,N |